Dark Mood Version 3

派遣で技術者を受け入れていました


2010-12-17

私は以前に、ソフトウェアの専門の会社で働いていました。

私は正社員として雇って頂いていました。

私は以前に、派遣で働いたことがありません。

私が働いていたソフトウェアの専門の会社では、もちろん正社員の方もいましたが、半分の方は派遣された技術者の方々でした。

私はこの派遣された技術者の方々には、大変にお世話になりました。

派遣された技術者の方々はさすがに技術者という方々で、大変に何事にも詳しい方々ばかりでした。

私がわからないことがあった場合に、聞くのは正社員の方々ではなく、その派遣された技術者の方々ばかりでした。

さすがに技術者と呼ばれる方々で、私が聞くことに対して本当に親切丁寧に教えてくださいました。

私は正社員の方々より、派遣された技術者の方々と仲が良かったです。

私を仕事の帰りに飲みに連れて行ってくれるのは、いつも派遣された技術者の方々でした。

私の仕事上の悩みはもちろんですが、プライベートでの悩みなども聞いてくれました。

私が働いていたソフトウェアの専門の会社では、正社員と同じぐらいの人数の派遣された技術者の方々が働いていました。

私は何故に派遣された技術者の方々が多いのであろうかと考えていたことがあります。

私は、正社員の方をもっと雇えば良いのにと思っていました。

私は今になって分かってきました。

正社員の方を雇うよりも技術者の方々を派遣で受け入れた方が、コストが安くすむみたいです。

本当に、大変お世話になり助かりました。

多摩の中古住宅をリフォーム


2010-11-15

先日、念願のマイホームを手に入れました。

手に入れたといっても、このご時勢ですから土地を購入してからの新築は難しく、現実的には中古住宅になります。

がんばって、ようやく多摩に中古住宅を購入しました。

それでも、いままで住んでいたところよりもずっと広くなりましたし、快適な生活がおくれているように思います。

何より、リビングが広くなったので、家族全員でのんびりとくつろげていることが多摩に転居してよかったと思うことです。


中古住宅ですから、築年数が浅くてもやっぱり中古です。

それなりにリフォームも必要だったので、そちらにお金をかけることにしました。

特に、私達がこだわったのがピアノの部屋のリフォームです。

家族みんなが趣味でピアノを弾くので、その防音だけはしっかりとリフォームで対応しておこうということになりました。

防音設備のおかげで、音漏れもほとんど気になりませんし、ご近所さんに迷惑をかけることもないと思います。

これで夜からの演奏も可能になりました。


多摩に来る前は、こうした夜の演奏は難しかったのですが転居してリフォームをしたおかげで、ピアノが自由に楽しめます。

新築だとかなり高額になると思うので、中古だからこそできた工事だったのではないかと思っています。

まだまだ支払いは続きますが、少しでも満足度を高めて支払いに対する意欲を保ち続けたいと思います。

不満な点がたくさん出てくると、支払いが億劫になりそうですからね。

今のところ、こちらに引っ越してよかったと思っています。

東京暮らしでマンスリーマンションを選ぶ理由


2009-12-12

進学や就職で、東京に上京してくることになる方は多いことと思います。
ですが中には、短大で2年程度しか東京には住まない予定、だとか。
研修期間だけ東京で、あとは地元で働く予定、なんて方もいるでしょう。
とはいえ研修期間だって決して短くはありません。
社宅があればいいのですが、ない場合には数か月もの間、ホテルで過ごすのは大変な出費です。
また、2年というのは長いようでいて短いです。
特に進学ですと親元から初めて出るという方が多いので、揃えなければならない家具も多いでしょう。

そんな時に便利なのが、マンスリー契約の賃貸です。
数か月の研修なんて時には、年契約の一般賃貸と比べて契約もその費用も格段にお得になります。
年単位なら一般賃貸でいいんじゃないか、と言う方もいるかもしれません。
ですが2年程度なら、マンスリーの方がお得な場合もありますので、家賃だけでなく総合の引っ越し費用も含めて比べて検討してみてください。
マンスリー契約の賃貸では、ある程度の家具が備え付けになっていることが多いのです。

ベッドやタンスなどの大型家具はもちろん、家電では冷蔵庫や電子レンジ、炊飯器など。
日常生活に必須のアイテムが備わっています。
大型家具の引っ越し費用は大きなものですし、家電を新たに購入することを考えると、月々の家賃ではマンスリーの方が高くても、引っ越し費用を含めた総合価格ではマンスリーの方が安くなることがあります。
東京で暮らすにあたって、あまり長期の滞在にならないことが分かっている場合、こんな選択肢もあるのだと頭に入れておくといいかと思います。

東京の1人暮らしに、女子学生会館という選択


2009-11-27

進学と共に東京で1人暮らしをすることになったが、親に心配をかけたくない。また、初めての東京で1人暮らしは不安。そういった方も多くいる事でしょう。学生向けに学生マンションという選択もありますが、これは学生しか住んでいないというほかは、ごく普通のマンションです。もちろん学生向けのサービスはありますし、普通のマンションよりは安心ですが、普段暮らしていくうえでは普通のマンションと大きな違いは周りに学生だけという点だけです。
一方、学生会館は、学生向けの賃貸ではありますが、学生マンションに比べるともっと学生寮的なものになります。中でも女子学生会館の場合、学生でなおかつ女性しかいないので、さらに安心感があります。門限などのルールがあったり、食事つきの学生会館もあり、のんびり気ままに1人暮らしをしたいという人には向かないかもしれません。ですが、ホームシックが心配だとか、突然に病気になったらどうしようとか、そういった不安からはかなり解消されます。
女子学生会館では、学生マンションと違い、館長もしくは寮母といった専属のスタッフがいます。女子学生会館の場合、館長も女性の場合が多いです。もともとのセキュリティももちろん高く作られていますが、訪問販売などの営業マンは館長が厳しくチェックしてくれるので、自分で応対する必要がなくなります。留守中の宅配なども対応してくれるので安心です。また、病気の際には館長が看護や病院の手配をしてくれます。東京での親代わりといってもいいかもしれません。

派遣の事務員の、過酷な毎日


2009-10-03

派遣というと、アルバイトと並んで、今では即金を得るのにとても人気の高い方法ですよね。
でも、この仕事というのは、一体どこから来るのでしょう。
これはもちろん、派遣会社の事務の人が、日夜頑張って、様々な会社とやりとりをし、仕事を貰ってくるからに他なりません。
そして、この仕事内容は、なかなかに過酷で、本当に好きでこの仕事ができるという人以外は、続けられないかもしれないのです。
そのくらい、やりがいがあるという事なんですけどね。



例えば、ある会社から仕事を貰って来た後に、そこの現場に派遣社員を派遣します。
でも、もしそこの派遣社員がずる休みをしたり、遅刻したり、勤務態度がなってなかったりすると、そのとび火はもちろん、事務員の方へと飛んで行きます。
そんな事をする人に、今後の仕事は与えられないのですが、それよりも何よりも、まずその事態をなんとかしなければなりません。
派遣の事務作業というのは、こういったクレーム処理を出来るかどうかに掛かっているのです。



さらに、これらの問題に付随して、様々な問題が山のようにあるので、派遣会社の事務員というのは、まず定時で帰る事は出来ません。
とにかく残業、残業の嵐です。
私の知り合いで、派遣会社の事務員は結構いますが、その中でも続けられている人はごくごく一部の人です。
しかし、続けられる人たちは、みんな口を揃えて、この仕事は楽しい、と言います。
好きこそ物の上手なれ。
やはり、どんな事も、好きでなければ、最後までやり遂げる事は出来ないのでしょうね。

自由が丘のペットホテルでアルバイト


2009-10-02

自由が丘はおしゃれな街です。カフェやレストランをはじめ、パン屋さんに雑貨屋さんとすべてが個性的でおしゃれです。当然そこに住んでいる人々もおしゃれで、生活感のない生活をしていそうです。私のような田舎者からすれば高嶺の花ですが、せめて自由が丘でアルバイトがしたかったです。

やっとの思いで見つけたアルバイトは、ペットホテルの仕事でした。トリマーの資格があれば尚良しということでしたが、残念ながら私には資格はないので、採用してもらえないだろうと諦めていました。しかし犬好きであることが幸いして、働くことになりました。主に、ワンちゃん猫ちゃんのトイレの掃除や、ご飯のお世話をしています。それと一日一回の散歩です。他の店では事故などの危険があるため、散歩させるところは珍しいです。この店では最大の注意を払い、散歩させています。その点が良くて、預けに来るお客さんも少なくありません。

自由が丘は緑が多いところでもあります。ワンちゃんたちの散歩にはとても気持ちがよく、私自身も仕事を忘れてしまいそうです。ご近所のワンちゃんたちと出会って仲良しになったり、飼い主さんとの会話も楽しみの一つです。何かの時にはその方がアルバイト先のペットホテルを利用してくれることもあります。店長には徐々に仕事を認めてもらえるようになりました。素敵な街の素敵な店で、大好きなワンちゃんと触れ合いながら仕事ができるなんて、なんと幸せなんでしょう。

スーツケースをレンタルすることを考える


2009-08-12

スーツケースが壊れた。取ってのところが外れたのである。空港でいつものように荷物が流れてきて、自分のスーツケースを取りだしたところで、取っ手が壊れたのである。「ついに来たか」という感じである。スーツケースは壊れやすい、ということは聞いていた。壊れることが前提であるならば、安いスーツケースにしておこうと思い、深夜までやって言う激安ショップで購入したのである。3回ほど利用して取っ手が外れてしまったのである。1回あたり3000円程度を支払って使用していたことになる。こう考えると、スーツケースはレンタルをした方が良いのかもしれない。スーツケースを利用する旅行をどれくらいするかということも関わってくるだろうが、自分がスーツケースを持って旅行をすること等、年に1回か2回である。であれば、家に閉まっておいても嵩張るのだから、いっそのこと、スーツケースを持たないという選択肢も良いのではないかと考えるようになった。インターネットでスーツケースのレンタルを調べてみると、結構いろいろなところでやっている。しかも、1回あたりの値段が思っていたよりも安い。送料込みでレンタル料が2000円程度というところもある。期間は10日間だ。スーツケースを利用したい度にレンタルをしていれば、その時期の比較的良いスーツケースを貸してくれるであろう。レンタルショップもスーツケースを壊されてしまっては弁償の手続きが面倒だからだ。今後レンタルは検討に値する。

フレッツキャンペーンについて


2009-06-03

私は家電好きで、家電量販店によく行きます。
その時目にするのが、フレッツのキャンペーンで、若いお姉さんやお兄さんがおそろいのジャケットを着て、チラシ配りや呼び込みの抽選をされているのを見ます。
売り場でパソコンを見ていたり、テレビを見ていると、そういう人が近づいてきて商品を購入する時には一緒にフレッツにも入って下さいと言われます。

フレッツも色々なキャンペーンをしています。
現在では、テレビを接続する事も出来るので、一緒に申し込むと、数か月テレビ代が無料と言うものも有り、引っ越しなどのタイミングで変更をしようと思っている人には良いかもしれません。
あと、コンピュータウイルス対策を申し込むと数か月利用料金が無料とか、電話での有料サポートを申し込むと数か月利用料金無料と言うものも有ります。
工事をする時は、工事費無料と言うのも有ります。

常時キャンペーンはしているように感じますが、たまにキャンペーン期間を外れてしまったり、申込み日によっては、無料期間に1か月近く差が有ったりしますので、その辺も気を付けて調べた方がよさそうです。
フレッツなどどこでもですが、キャンペーンを開催されている所は、それを前面に出して、キャンペーンが終了した後に1か月いくらかかるかがわかり難い時が有ります。
お店で一方的に説明をされるときでも、キャンペーンのお得な値段しか伝えない人が多いので、他と比較する時に困ってしまいますし、数か月後からは損な状態かもしれません。
そのあたりもしっかりと調べてから契約をした方が良いです。